放課後等デイサービス支援事業は、事業所で働く支援者の方々とともに、子どもたちにとってのより良い支援を考えていく京都市の事業です

法人名義

お出かけスポット

お出かけスポットの紹介です。
新型コロナウイルスの影響により、公的施設を中心に紹介しています。

環境施設見学会
「ごみ減量エコバスツアー」

ごみ減量エコバスツアー

京都市では,身近なごみ問題を見つめ直し,環境にやさしいライフスタイルを考えていただくため,家庭ごみ有料指定袋の収入を活用し,市民の皆様にクリーンセンターや資源リサイクルセンター等の京都市のごみ処理施設,産業廃棄物の処理や再資源化を行っている民間の処理施設の見学会「ごみ減量エコバスツアー」を実施しています。  

宝ヶ池公園 子どもの楽園

宝ヶ池公園

いろいろ遊べる、たくさんの遊具がある公園です。
小さい子供向けの汽車の遊具や、大きな子供向けの迷路や滑り台もあります。
夢の山という大きな滑り台が最近リニューアルされ、遊びやすくなりました。
グラウンドのほかにも、人工芝を引いたピクニックエリアがあるのでお弁当もっていくのもオススメです。
夏場はみず遊びもできるようになっています。
駐車場もあり1日510円ですが、休日は駐車場待ちの列ができますので早めに行かれることをオススメします。  

京都競馬場

京都競馬場

実は子ども向けスポット!?アスレチックもある競馬場で、乗馬体験もできます。
背が低い子ども向けのポニーライドは待つことがありますが、身長130cm以上なら、あまり待たずにサラブレッドに乗ることができます。
広大な芝生広場ではボール遊びなどが自由にできますし、トランポリンも待ち時間&制限時間なし!思う存分、心ゆくまで遊べます。
アスレチック風の遊具もあり、こども達はノンストップで遊べますよ。
場内で売られているハンバーガーやチキンなどの食べ物は場外と比べて割高なので、お弁当や飲み物は持って行ったほうが無難です。  

梅小路公園

梅小路公園

公園は無料で入場でき芝生広場も広くお弁当持参している方もたくさんいます。
有料のチンチン電車や京都水族館、京都鉄道博物館もありますが、遊具もありお金をかけずに1日遊ぶこともできます。 時々、手作り市などの楽しいイベントも開催されていて大人も子どもも楽しめます。
電車好きのお子さんがいれば鉄道博物館に入らなくても、電車や新幹線がたくさんみられるスポットもありますよ。
水族館の入り口付近(売店の裏側、入場口手前です。)におむつ換えができるきれいなトイレもあります。

京都タワー

京都タワー

京都駅の目の前にある京都のシンボルタワーですね。
京都の玄関口に佇み、住人、観光客を温かく迎える京都タワーは、白くほっそりとしたフォルムは海のない京都の街を照らす灯台をイメージしてます。
京都市街で一番高く、地上100メートルにある展望室からは東山三十六峰に囲まれた古都京都の市街地が360度見渡せて、時間、四季によって様変わりする京都の全てを感じる事ができます。
京都駅地下道から直結で営業時間も長いのでとっても便利で安全なのです。

京都市動物園

京都市動物園

5月18日(月)から開園されています。
日本で2番目に古い動物園です。
隣接施設に、図書館カフェがあり動物関係の約6,500冊の蔵書がります。館外貸出しはしていませんが、利用に動物園への入園は必要ありません。 また、遊戯施設があり、観覧車・汽車・回転ボートが設置されています。
動物好きさんには楽しいと思います。  

京都府立植物園

京都府立植物園

1924年(大正13年)1月1日に開園した、日本で最初の公立植物園です。
小中学生や70歳以上の高齢者などの入園は無料、年間90万人弱の入園者数は日本の公設植物園で最も多いそうです。 隣接施設として森のカフェ(園内カフェ、売店)、が設置されています。 ノーベル文学賞受賞者の川端康成の小説『古都』にも植物園の記載は複数回あります。
植物に興味がある人には飽きないと思います。園内も広く、ピクニックがてらのお出かけもよいかもしれません。  

京都水族館

京都水族館

6月15日(月)より営業を再開されています。
オリックス水族館株式会社が運営する水族館で、2012年(平成24年)3月14日に開業した内陸型水族館。日本初の完全な人工海水利用型水族館です。 地元を流れる鴨川に生息する国の特別天然記念物・オオサンショウウオを始め、ゴマフアザラシやケープペンギンなどを含む動物約250種・総数約1万5000匹を展示しています。
京都鉄道博物館・交通機関と連携した割引や団体割引があります。 魚好きにはたまらない施設ですね。イルカショーなども行われています。梅小路公園で遊んでから帰るのも良いです。  

京都鉄道博物館

  京都鉄道博物館

6月15日から開館されています。
西日本旅客鉄道(JR西日本)および公益財団法人交通文化振興財団が運営する、2016年4月29日に開館した鉄道博物館です。 第2検修庫では、蒸気機関車を吊り上げることができるクレーンを設置し、作業風景を外から見学できるよう、施設の一部はガラス張りになっています。 電車好きの人にとっては、聖地のひとつで、全国的にも有名な博物館です。リアルに動くSLに乗ったり、電車の運転体験をしたりと、見どころがいっぱいです。  

京都国際マンガミュージアム

  京都国際マンガミュージアム

京都市と京都精華大学の共同事業として運営されています。
京都市中京区の旧・龍池小学校跡地にある日本最大の漫画博物館です。
5万冊のマンガが読み放題!「マンガの壁」に配架されているマンガ単行本は、大きく分けて1階に少年向け、2階に少女向け、3階に青年向けマンガを設置されています。 「ニガオエコーナー」では似顔絵作家と楽しく会話しながら似顔絵を描いてもらえます。他にマンガの描き方の実演を見ることができる「マンガ工房」。2階紙芝居小屋では、紙芝居も楽しめます。 みんなででごろごろしながら読書が楽しめる「こども図書館」には約3,000冊の絵本などが収蔵されています。  

京都アクアリーナ

京都アクアリーナ

5月18日(月)から開園されています。
世界基準のメインプールと、アイススケートリンクを備えた総合運動施設です。
京都アクアリーナは、独特な外観デザインの地上5階建てとなり、壁面や屋上緑化を設け、環境にも配慮した設計となっています。大空間の屋内プールやトレーニング施設などを備え、スポーツに対する多様な要望に対応しています。
スケートリンク、アーチェリー場やボルダリング施設、芝生広場の『緑の丘』・セルフサービスのカジュアルなスタイルのレストランもあります。